Gigabyte EP45-DQ6ヒートシンクは偽物

もにっきさんのサイトから

Gigabyte製のマザーボードEP45-DQ6のヒートシンクはパッケージには銅製と書いてあるが、実際は銅の色に着色したアルミ製だったということで2chで話題になっているそうです。

202 2chのスレッドによると日本の販売業者リンクスに電話で聞いたところ、P35-DS4 Rev1.0までは銅製(クレイジークール)で、それ以降は違うとの返答だったようです。

しかし、2008/06/16(月) 14:35:28の時点ではリンクスのHPには銅製だとかかれていたようです。現在は銅製という表現は削除されています。


75 名前:Socket774[sage] 投稿日:2008/06/16(月) 14:35:28 ID:V6dCzPih

>>72
LinksのHPじゃ銅製と明記されてるな。
http://www.links.co.jp/html/press2/gigabyte_ga-ep45-dq6.html
http://www.links.co.jp/html/press2/gigabyte_ga-ep45-ds5.html


Gigabyteのサイトを見てみると銅製とは書かれていません。確かに、GIGABYTE Silent Pipe のところでは、銅製のヒートシンク、銅製のチューブと書かれていますが、GIGABYTE Crazy Coolには銅製とは書かれていません。

これはリンクスのミスか確信犯であるかわかりませんが、不当表示に該当します。パッケージの仕様書には、どのように書かれているか、興味があるところです。

しかし、最初はちゃんとしたパーツを使うが、二度目以降のロットでは低品質のパーツを使うことは中国や韓国製にはよくあることで、十分注意が必要です。

私は、苦い思い出があるのでA-OpenやGIGABYTEの製品は使わないことにしています。

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