Windowsの最近のブログ記事

今日、GIGAZINEでも紹介されていた「Desktop Earth」ですが、1920X1200の壁紙で気に入るのが無かったときに、どこかのブログで紹介されていたのが、、「Desktop Earth」というソフトでした。

現在はこれのダウンロード版を気に入って使用しています。

1時間ごとの更新に設定していますが、日照や雲の流れが、指定された時間で切り替わっていくのが面白いです。

デスクトップの壁紙を宇宙から見た美麗な地球の画像にして刻一刻と自動更新するフリーソフト「Desktop Earth」とインストール不要の「Desktop Earth Online」 - GIGAZINE

マイクロソフトに「Word」の販売差し止め命令--米特許侵害訴訟 - 企業情報 - ZDNet Japan

XMLのタギング機能がi4iという会社の特許を侵しているから、米国内でのWordの販売を差し止めるという判決がテキサス州東部地区連邦地方裁判所ででたそうですが、これで直ちに販売中止になることはないと思いますが、この記事で一番最初に思ったことが「いいさ、一太郎やOpen Officeがあるさ」ということでした。

しかし、良く考えてみると一太郎もOpen OfficeもXMLが使用できるし、タギング機能は制作者が自由にタグを設定できることが特徴なので、一太郎やOpen Officeも引っかかってしまうかなとも思ってしまう。

違反のタギング機能の具体的な内容がわかりません。

どっちにしろ、MS WordはMSの卑怯な手段で、日本の標準ワープロになっていますが、日本語を使う分には不便なソフトだと思っています。

窓の杜 - 【REVIEW】Webストレージを仮想ドライブとしてマウントできる「Gladinet Cloud Desktop」

私も、Vista64bit版で「Gladinet Cloud Desktop」を使って、SkyDriveをZドライブにマウント。
そして、「BunBackup」を使って一週間に2度、差分バックアップをしています。

「マイドキュメント」内の仕事で使用しているフォルダ、私的なフォルダ、別ドライブにあるプログラム ソースのあるフォルダをバックアップしています。
この3つのフォルダはテキストと写真があるだけなので、「Windows Live SkyDrive」の25GBの容量で十分足りています。

この3つのフォルダに重要なものを入れておけば、週2度「BunBackup」で設定したタスクが自動的に起動し、バックアップしてくれます。
ただ、「BunBackup」は自分のPCにTempファイルを作って、差分チェックをするので、ある程度の空き容量が必要となります。

マイクロソフト、「Silverlight 3」正式版をウェブで公開:ニュース - CNET Japan

早速、silverlightのサイトからダウンロードしてきました。

「バージョン Silverlight 3 RTW (3.0.40624.0)」と表示されるので、たぶん、これでしょう。

早速、インストールを試みたところ、エラーがでてしまいました。どうもSilverriht 3.040307(ベータ版)が入っていると駄目なようです。

また、Google Chrome、Fierfox 3.6a1pre(Minefield)、Safari 4.0.2、Opera  10.0は「サポート対象外の可能性がありますとでて、上のバージョン表示がでてこないので、リンクをクリックする必要があります。

IE8とFirefox 3.5では大丈夫でした。

 

「Windows 7」:事前予約割引とFamily Packの不確かな存在にユーザー困惑 - オール・アバウト・マイクロソフト - ZDNet Japan

 

6月26日の早期予約キャンペーンで3本予約してしまった後に、このような情報があるとは...orz

記事によると、Family Packを189ドルで提供すると予想されています。
米国ではHome Premiuamは49ドルで3本までの早期予約キャンペーンがあったので、4本を超えるとFamily Packのほうが安くなります。

また、Ultimateの割引はなかったのですが、通常のアップグレードではProfessionalとは1000円しか価格が違わず、なぜUltimateの割引を行わなかったか疑問でした。

Vista Ultimateで魅力ある機能を追加できず差別化が出来なかったことが原因で、ユーザからクレームがつかないようにUltimateを買わせたくないとの理由のようです。

将来的にはUltimateは廃止になるかもしれません。これも...orz

マイクロソフトらしいと言えばそれまでですが、ちょっと酷い話ではあります。

 

Microsoft Store Japan - Windows 7

 

win7_02


 26日に書いた早期予約キャンペーンですが、早くも終了したようです。

私も記事を書いた後で、XPの権利が後3本残っていたので、Home Premiumを2本追加注文してしまいました。

多いときはWindows98を5本、WindowsNT2本、WindowsNT server1本を持っていたのですが、今はWindowsはXPが3本、Vista Ultimateが2本。実際使っているのはVista2台だけなので、我が家のWindowsシェアは激減です。

 Windows 7、日本国内の提供価格が正式発表:ニュース - CNET Japan

 

通常版

アップグレード版

Ultimate

38800円

26800円

Professional

37800円

25800円

Home Premiun

24800円

15800円

Vistaに比較すると安くなっています。Professionalは32bit/64bit版同梱となっています。

アップグレード対象はXP/Vistaですが、XPはクリーンインストールになるようです。

今なら、7月5日(日)まで、早期予約キャンペーン中でマイクロソフトや量販店で予約するとHome Premium版のアップグレード版が7,777円。Professional版のアップグレード版は14,777円という「7」にかけた価格で購入できます。

できればUltimateも21,777円ぐらいで販売してくれると個人的には嬉しいです。

一応Vista Ultimateを2本持っているので、一本はProfessional版をマイクロソフトストアで予約しました。

Windows 7、10月22日に発売--Vistaユーザー向けに特別アップグレード価格も設定:ニュース - CNET Japan

いよいよWindows 7の発売が近づいてきました。今度も「Ultimate」64bit版と「Home Premium」32bit版を買わなければならないか。

一台はi720で組もうかな。

あぁ~、サーバマシンもそろそろ交換か。こっちはTDP65WのPhenom II X4 905eで組むか。
Fedora 11がもうすぐだから、こちらが先か。

2010年5月31日までの使用期限を単純に信じていたけど、2010年3月31日から2時間ごとにシャットダウンするとは・・・・・
速く切り替えなければいけないな。

[重要なお知らせ] Windows 7 ベータ版および RC 版の使用期限について

Windows 7 ベータ版および RC 版には使用期限がありますのでご注意ください。ベータ版の使用期限は 2009 年 7 月 31 日です。2009 年 7 月 1 日から警告とともに、2 時間ごとに PC がシャットダウンされます。また、RC 版の使用期限は 2010 年 5 月 31 日です。2010 年 3 月 1 日から警告とともに、2 時間ごとに PC がシャットダウンされます。Windows 7 ベータ版および RC 版をご使用の場合は、大事なデータを失わないためにも、使用期限前に必ずライセンスの有効な製品版 Windows を再インストールするようにしてください。

 

「Windows 7 製品候補版: インストールの手順」にもよく読めば書いてありました。

アップデートセンターからWindows VISTA SP2のアップデートが配信されていました。
ただいま、インストール中

http://windowsteamblog.com/

Download: Windows Vista and Windows Server 2008 SP2 x86 (5 Language Standalone)
Download: Windows Vista and Windows Server 2008 SP2 x64 (5 Language Standalone)


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